会 社 概 要

会社名 | 高知パック株式会社 |
本社所在地 | 〒781-8136 高知市一宮西町2丁目9番20号 |
TEL | 088-845-1320 |
FAX | 088-845-4831 |
代表取締役 | 宮田 泰三 |
会 長 | 宮田 元喜 |
設 立 | 昭和53年 宮田缶詰株式会社 設立 (創業 昭和2年) |
資本金 | 10,000,000 |
従業員 | 30名 |
業務内容 | 缶詰加工食品製造販売 |
主要商品 | 筍・蕗・栗甘露煮・栗低糖度煮・山くらげ・土佐文旦シロップ漬・他約20種類の缶詰・ビン詰・ |
各種山菜袋詰・冷凍食品他 |
スーパーマーケット |
取 引 先 | コンビニエンスストア |
外食産業 その他小売店等 |
【沿革】
昭和2年 | 創業(先代 宮田盛茂が事業を開始) |
昭和53年3月1日 | 宮田缶詰株式会社設立 |
平成元年 | 工場新築 |
平成4年9月1日 | 高知パック株式会社に社名変更 |
平成10年 | 業界で最も早く、海洋深層水商品の開発に着手 |
平成11年 | レトルト殺菌機導入、味付け加工品の量産開始 |
平成15年 | 海洋深層水を使った商品化に成功 |
平成18年 | 四万十川流域の産地開発に着手 |
平成19年 | 「四万十の宝シリーズ」等の四万十商品の販売開始 |
4か月をかけて高知市内竹林の大規模な整備再生に着手 | |
平成24〜26年 | 高知県および県内JAと協力し、土佐文旦シロップ漬缶詰の量産と販売を開始 |
高齢化等による一次農業衰退対策として以下の取り組みに奔走 | |
◆蕗の栽培◆ | |
県・各自治体・JAと情報共有し、新規栽培の拡大に成功 | |
◆筍の栽培◆ | |
放棄寸前の竹林を再生し、収穫量の確保を継続 | |
◆栗の栽培◆ | |
2005年頃から生産者や産地のJAと積極的に情報交換し、加工販売活動を継続 | |
【主要取引銀行】
四国銀行一宮支店 | 高知銀行一宮支店 |